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BOSEのコラム集
ボーズのヘッドホンの特徴 オーディオについて ステレオとは?
ボーズのヘッドホンの特徴

多くのオーディオファンに愛され続けるボーズ。 それは様々な研究を重ね、ボーズによる革新的技術で優れた音響機器開発・製造を行ってきた結果といえるでしょう。 それは全ての製品に反映され、ボーズ ヘッドホンにもボーズの音響機器開発のこだわりが見て取れます。 インイヤーヘッドホンは、ボーズ独自のイヤーピースで外れにくい設計になっており、軽い運動でも取れない様になっています。 更に、これに防滴機能や耐久性を兼ね備えた、スポーツヘッドホンもあります。 独自の技術により、大音量時の歪みも解消しバランスのとれた自然な低音を再生します。ボーズならではの高音質が実現されており、深みのあるサウンドが楽しめます。 カラーバリエーションも豊富で、スタイルに合わせて選べるようになっています。 アラウンドヘッドホンやオンイヤーヘッドホンには、ノイズキャンセリング(騒音の中でも快適にサウンドを楽しめる)、ワイヤレス(コードレス)、 オーディオ/モバイル(高音質と快適な装着感を兼ねている)があり、お好みによって様々なサウンドシーンを演出してくれます。 細部にまで配慮が行き届いたボーズ ヘッドホンは、サウンドを心から楽しませてくれるでしょう。

オーディオについて

オーディオは、音響機器という英語が本来の意味ですが、日本では音響機器に関する域を広く意味しています。 オーディオには、プレーヤー、アンプ、スピーカー、これにケーブルなどのアクセサリがあります。これらの機器を使い、 いかに生演奏の世界に近づけるかといった探求からマニアも多くいます。 オーディオについて遡れば、一般家庭用に電気式蓄音機が作られた1930年代のアメリカが発祥といわれています。1948年にアメリカで 発売されたLPレコードがオーディオを普及させる切欠となり、ステレオの研究開発が盛んになりました。1958年にステレオ録音のレコードが 発売され、1960年代~70年代にオーディオブームが起きました。日本では1975年頃にオーディブームがおき、1980年代になるとアナログから デジタルオーディオへ移行し始めます。1990年代にはCDラジカセやミニコンポが普及し、従来の専用機器の需要が減り、撤退や倒産などのメーカーが 相次ぎました。2000年代になり、薄型TVやDVDの普及でオーディオビジュアル(AV)がブームとなりました。 オーディオの世界は進化と変化を続けながら現在に至りますが、より善き音との出会いを求めているという事は、今も昔もこの先も変わらないでしょう。

ステレオとは?

ステレオとは、ステレオフォニック(Stereophonic)の略で立体音響という意味です。 通常、スピーカーは1chで1とカウントしステレオは2chになります。2つのマイクで録音し、2つのスピーカー(2ch)で再生します。 日常の中では多様な音が、多様な距離と方向から聞こえてきます。人の耳が左右にあるのと同様に、2本のマイクで音を収録し2つのスピーカーを 使ってそれぞれの音を再生することにより、臨場感が得られます。最も効果が得られる配置として、聞く人の頭とスピーカーが正三角形になる位置が適しているとされています。 人の耳と同じ位置(左右)で録音し、これを耳と同じ位置(イヤホンやヘッドホン)で再生するといった方式があります。これをバイノーラルといいます。 バイノーラルの再生音は自然に近くヘッドホンには適した方式です。これはスピーカーで再生しても、臨場感はあまり感じられません。 また、ステレオ方式で録音したものをイヤホンやヘッドホンで再生する事をバイフォニックといいます。 尚、ステレオは2chで再生しますが、更に多くのチャンネルで再生するサラウンドといいます。超低音域専用スピーカーを0.1chとカウントし、5.1chや7.1chと記述される方式はこれです。

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